HOゲージ

HOゲージ鉄道模型買取はフリースタイル

HOゲージの買取

専門スタッフによる査定でおなじみフリースタイルが、大切な HOゲージを丁寧に査定いたします。

HOゲージは、16.5mm幅の線路で1/76~1/87にスケールダウンされた鉄道模型のことです。HOは「ハーフOゲージ」の略で、文字通り「Oゲージ」の半分のサイズ。「HOゲージ」または「16番ゲージ」と呼ばれています。

お見積もりはフリーダイヤル(携帯電話OK)、またはメールフォームからお気軽にどうぞ。ご質問・ご相談だけでも大歓迎です。

HOゲージ鉄道模型買取対象メーカー

ho-gauge
  • Models IMON(モデルスイモン)
  • ROCO(ロコ)
  • TOMIX(トミックス)
  • YAMA模型
  • アルモデル
  • エンドウ
  • カツミ/KTM
  • カワイモデル
  • スタジオフィール
  • トリックス
  • ピコ(PIKO)
  • ピノチオ模型
  • フジモデル/フェニックス模型店
  • フライシュマン
  • ホビーメイトオカ
  • ホビーモデル
  • マイクロエース
  • ムサシノモデル
  • メルクリン
  • モデルワーゲン
  • モデルワム
  • ライフライク
  • ワールド工芸
  • 河合商会
  • 関水金属/KATO(カトー)
  • 珊瑚模型
  • 乗工社(三田模型)
  • 杉山模型
  • 谷川製作所
  • 中村精密/ナカセイ
  • 天賞堂
  • 八雲工芸

※上記メーカー以外の鉄道模型も喜んで買取いたします♪

HOゲージとは?

HOゲージは、16.5mm幅の線路で1/76~1/87にスケールダウンされた鉄道模型のことです。HOは「ハーフOゲージ」の略で、文字通り「Oゲージ」の半分のサイズ。「HOゲージ」または「16番ゲージ」と呼ばれています。

HOゲージの魅力は何と言ってもそのサイズの大きさにあり、その分細部にわたるディティールも細かく作り込まれているという特徴があります。そのため、実際に線路などを走らせて楽しむNゲージと異なり、観賞用としてHOゲージを購入する人もいます。

近年、日本ではNゲージ鉄道模型の製品および愛好者の数が多く主流となっていますが、欧米では、HOゲージの製品および愛好者の数が最も多くなっています。

日本以外においては、車両から線路、電源装置、ストラクチャー・建築物、レイアウト製作用品まで一手に生産する大手メーカーがある一方、車両やストラクチャーなど単一分野のみ生産する中小メーカーまで数多くのメーカーが存在します。 大手メーカーからは入門者向けとして、車両、線路、電源機器等がまとまって入っているセットが発売されており、初心者や年少者でも簡単にHOゲージを始められるようになっています。

しかし、日本ではHOゲージが主流ではないため線路や車両、電源がまとまって入っているセットはほとんど見られず、それらを単独で揃えることがほとんどです。

かつて鉄道模型といえばHOゲージでしたが、日本の住宅事情を考えると、サイズの大きいHOゲージよりも、小型のNゲージが普及するのは自然の流れでしょう。しかし、近年では鉄道ブームの影響もあってか、HOゲージが再注目されています。