トヨタグッズ

パナソニック・トヨタ・レーシングのグッズ買取はフリースタイル

専門スタッフによる査定でおなじみフリースタイルが、大切なF1チームグッズを丁寧に査定いたします。

トヨタのグッズ&チーム支給品を高価買取致します

オフィシャルグッズ、特注品・限定品(ウェア、バッグ、財布、サングラス、キャップ、ペン、ペンケース、ミニカー、モデルカー、革小物ほか)募集中♪ 新品・中古問わず買取いたします!

お見積もりはフリーダイヤル(携帯電話OK)、またはメールフォームからお気軽にどうぞ。ご質問・ご相談だけでも大歓迎です。

買取対象アイテム

シャツ、ジャケットなどチームウェアお売りください
帽子、キャップお売りください
ミニカー・モデルカーお売りください
腕時計お売りください
バッグお売りください
キーホルダーなどその他グッズお売りください

その他、グローブ、シューズ、ステッカー、キーホルダーなど、各種パナソニック・トヨタ・レーシングのグッズ&チーム支給品を高価買取いたします! 上記以外のグッズももちろん買取OK♪

※商品の量が多く、リスト作成が困難な場合は、お電話にてご相談を承ります。お気軽にご相談ください。

「パナソニック・トヨタ・レーシング」とは?

2002年~2009年までF1参戦。初年度は前年度のテストドライバーでもあったミカ・サロとアラン・マクニッシュを起用し、マシンはTF101に空力が考慮された改良モデル TF102 だった。オーストラリアGP、ブラジルGPで6位入賞を果たすも、以降はノーポイント。コンストラクターズ第10位で終了した。

2003年のマシンTF103は、前年のフェラーリマシンF2002に酷似しており、スパイ疑惑が持ち上がった事もあった。

2005年はラルフ・シューマッハがチームに加わり、2004年にルノーから移籍したヤルノ・トゥルーリと共にポールポジション2回、表彰台5回など合計88ポイントを獲得。パナソニック・トヨタ・レーシングとしては最高の成績を収めた。このときのマシンはTF105。

2008年には小林可夢偉をサードドライバーとして起用。2009年、経営面の問題からF1撤退を発表。最終成績は合計59.5ポイント、コンストラクターズ第5位でF1参戦の幕を閉じた。