ウィリアムズF1グッズ

ウィリアムズF1のグッズ買取はフリースタイル

専門スタッフによる査定でおなじみフリースタイルが、大切なF1チームグッズを丁寧に査定いたします。

ウィリアムズF1のグッズ、チーム支給品を高価買取致します

オフィシャルグッズ、特注品・限定品(ウェア、バッグ、財布、サングラス、キャップ、ペン、ペンケース、ミニカー、モデルカー、革小物ほか)募集中♪ 新品・中古問わず買取いたします!

お見積もりはフリーダイヤル(携帯電話OK)、またはメールフォームからお気軽にどうぞ。ご質問・ご相談だけでも大歓迎です。

買取対象アイテム

シャツ、ジャケットなどチームウェアお売りください
帽子、キャップお売りください
ミニカー・モデルカーお売りください
腕時計お売りください
バッグお売りください
ヘルメットお売りください

※その他、グローブ、シューズ、ステッカー、キーホルダーなど、各種ウィリアムズF1のグッズ&チーム支給品を高価買取いたします! 上記以外のグッズももちろん買取OK♪

※商品の量が多く、リスト作成が困難な場合は、お電話にてご相談を承ります。お気軽にご相談ください。

「ウィリアムズF1」とは?

1977年~F1参戦 。 前身は1966年にフランク・ウィリアムズによって設立された「フランク・ウィリアムズ・レーシングカーズ」。1969年ブラバムからBT26Aを購入し、F1参戦。2度の2位入賞を果たす。

1977年、チームを離脱したフランク・ウィリアムズに変わり、エンジニアであるパトリック・ヘッドが共同開発し、現在のウィリアムズ(ウィリアムズ・グランプリ・エンジニアリング)を設立。パトリック・ヘッドが加入して以来チームは激変し、1979年開発したFW07で5勝をあげ、コンストラクターズランキング2位を獲得。翌年には初めてのコンスタラクターズチャンピオンに。翌々年の1981年にもコンストラクターズチャンピオンを獲得し、連覇を達成した。ドライバーはアラン・ジョーンズとカルロス・ロイテマン。

昨今では中嶋悟の息子でもある中嶋一貴や、F1ワールドチャンピオン、ケケ・ロズベルグの息子であるニコ・ロズベルグ等を起用しているが、2005年以来優勝からは遠ざかっている。 2012年、ルノーとの2年間の契約が決定。15年振りにウィリアムズ・ルノーの復活が実現。チャンピオンのエンジンを使用し、王座奪還を狙う。