ザウバーグッズ

ザウバーのF1グッズ買取はフリースタイル

専門スタッフによる査定でおなじみフリースタイルが、大切なF1チームグッズを丁寧に査定いたします。

ザウバーのグッズを高価買取致します

オフィシャルグッズ、特注品・限定品(ウェア、バッグ、財布、サングラス、キャップ、ペン、ペンケース、ミニカー、モデルカー、革小物ほか)募集中♪ 新品・中古問わず買取いたします!

お見積もりはフリーダイヤル(携帯電話OK)、またはメールフォームからお気軽にどうぞ。ご質問・ご相談だけでも大歓迎です。

買取対象アイテム

シャツ、ジャケットなどチームウェアお売りください
帽子、キャップお売りください
ミニカー・モデルカーお売りください
腕時計お売りください
バッグお売りください
ヘルメットお売りください

※その他、グローブ、シューズ、ステッカー、キーホルダーなど、ザウバーのグッズ&チーム支給品を高価買取いたします! 上記以外のグッズももちろん買取OK♪

※商品の量が多く、リスト作成が困難な場合は、お電話にてご相談を承ります。お気軽にご相談ください。

「ザウバー」とは?

F1参戦前から縁の深かったメルセデスの大規模な支援を受け、1993年にF1初参戦。しかし、表彰台に一度も上がれないまま初参戦を終える。マシンはC12を使用、ドライバーはカール・ヴェンドリンガーとJ.J.レートだった。

1995年、メルセデスがマクラーレンとエンジン独占供給契約を結んだことにより、長年のパートナーシップに終止符が打たれるが、同年C14を使用し、初の表彰台に立つ。2002年、前年ユーロF3000で8戦中6勝のフェリペ・マッサを迎えるも、一度も表彰台に上がれず。2005年、シーズン中盤でBMWに売却する事が決まり、「ザウバー」は一旦幕を閉じたが、2010年に再び元オーナーのペーター・ザウバーに売却され、復活を遂げる。

復活後は、小林可夢偉とペドロ・デ・ラ・ロサをレギュラードライバーとして起用。前半はC29が安定せず苦戦するも、後半で追い上げ、「ザウバー」としては最多の合計44ポイントを獲得した。 2011年はフェラーリ製ユニットを搭載したC30を起用したが、前半は失格処分を受け10ポイントのマイナスに。しかし前年と同じく後半に追い上げ、最終的には合計44ポイントで終了した。