HRT

ヒスパニア・レーシング・F1チームのグッズ買取はフリースタイル

専門スタッフによる査定でおなじみフリースタイルが、大切なF1チームグッズを丁寧に査定いたします。

ヴァージン・レーシングのグッズ&チーム支給品を高価買取致します

オフィシャルグッズ、特注品・限定品(ウェア、バッグ、財布、サングラス、キャップ、ペン、ペンケース、ミニカー、革小物ほか)募集中♪ 新品・中古問わず買取いたします。F1グッズ、バイクグッズも高価買取中!

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買取対象アイテム

フリースタイルでは、F1グッズを大募集中♪ ヒスパニア・レーシング・F1チームのほか、各チームのグッズをお売りください。

グローブ、シューズ、ステッカー、キーホルダーなど、各種HRTのF1グッズ&チーム支給品を高価買取いたします! それ以外のグッズももちろん買取OK♪

※商品の量が多く、リスト作成が困難な場合は、お電話にてご相談を承ります。お気軽にご相談ください。

「HRT(ヒスパニア・レーシング・F1チーム)」とは?

当初のチーム名は「カンポス・メタ」。2010年開幕戦のバーレーンGPでは、カーボンファイバー製のサスペンションが間に合わず、明らかに準備不足なままレースへ参戦。予選順位は最下位でスタートした。マシンはF110。スペインGPでは明確な理由も示さずブルーノ・セナに代わり山本左近を起用したり、シンガポールGPでは山本左近が体調不良を原因にクリスチャン・クリエンにシートを譲ったりと、チームの信用性にも影響する出来事が多かったためか、コンストラクターズランキング11位で終了。両ドライバー共に最高順位は14位であった。2011年マシンはチーム初の独自設計マシンでもあるF111。

開幕戦のオーストラリアGPでは、マシンのパーツが届かないというトラブルもあり「107%ルール」に抵触してしまい予選落ち。その後は不安定ながらも「107%ルール」には抵触することはなく、カナダGPではチーム最高順位でもある13位で完走。イギリスGPからは新人のダニエル・リチャルドにドライバーをチェンジ。何とか最下位を免れ、コンストラクターズランキング11位で終了。